大学出版部協会


「大学出版」

0号10号20号30号40号50号60号70号80号90号100号110号

112[2017年10月1日発行]

特集●一冊入魂!――編集の愉楽

●こんどはもっと遅かった『〆切本2』の編集
●いま、小説を作るということ
●ページの奴隷、編集者!
●『nyx』は百年後の光となるか
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111[2017年9月1日発行]

特集●理科ボン!――科学を伝える

●科学技術を探求する――二十一世紀に求められる創造的科学の在り方
●科学書のつくりかた
●科学を描く――サイエンティフィック・イラストレーションとは何か
●子どもと科学をつなぐ本
●連載 命の形 形の命 No.12
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110[2017年4月1日発行]

特集●役に立つ学問?

●役に立つ学問とは何か。
●あそびとしての基礎研究
●嘘の探究
●デュアル・ユースのトリック
●連載 命の形 形の命 No.11
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109[2017年1月1日発行]

特集●大学出版部の編集を再考する

 ――第34回日本・韓国大学出版部協会合同セミナー

●日韓で「編集するということ」を語り合う
●未来の大学出版部がすべき19のこと
●図鑑をつくる気持ち、読みたい気持ち、売りたい気持ち
●連載 命の形 形の命 No.10
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108[2016年10月1日発行]

特集●装幀を考える

●舟と装幀に関する覚書
●「問い」の生まれる場所
●ある編集者の装丁事情
●装幀をめぐる問題系についての試論──書店・書店員の観点から
●連載 命の形│形の命 No.09
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107[2016年7月25日発行]

特集●出版を教えるということ

●出版の現場と教育の現場
●読者を育てる試み―編集と教育と大学と
●知り、考え、パースペクティブを持つこと―大学における出版教育の意味と展望
●喩えれば登山―書店員教育の(不)可能性について
●連載 命の形│形の命 No.08
大学出版_107

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106[2016年4月1日発行]

特集●文系廃止?――文科相通知騒動と国立大学改革のその後

●文科相通知騒動とは何だったのか?
●文化の成長と育成――首都圏国立大学の状況から
●私立大学は無関係なのか?
●「社会的要請の高い分野」とは何か――地域志向型大学の現在と未来
●連載 命の形│形の命 No.07
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105[2016年2月25日発行]

●韋編三絶――読書と本づくりの過去と未来
●中国市場と双方向の連携をめざして――第二二回北京国際図書展訪問記
●ソウルで日韓の本が出会う――ソウル国際図書展の韓国大学出版部ブース
●未来の愛書家を育てる――第一七回モスクワ国際ノン/フィクション図書展
●第三三回日本・韓国合同セミナーから見えてくるもの
●連載 命の形│形の命 No.06
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104[2015年10月1日発行]

特集●地方で出版社をするということ

●京都で出版社をするということ
●私たちは、これからもここで本を出し続ける――東北学院大学との連携を中心に
●台風の夜に考えた 沖縄県産本の行く末
●学術書の「地産地消」? ――知の地方性と普遍性をめぐって
●連載 命の形│形の命 No.05
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103[2015年7月1日発行]

特集●新しい読書のかたち

●古くて新しい読書会
●本を知り人を知る、ビブリオバトル
●電子読書共同体の創出
●「専門外の専門書を読む」読書会――二一世紀市民の「教養教育」を大学出版部が担う
●連載 命の形│形の命 No.04
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102[2015年4月1日発行]

特集●進化するアカデミック・コンテンツ

●【インタビュー】進化するニコニコ学会β――江渡浩一郎先生に訊く
●デジタルえほんと子どもの創造力
●MOOC時代をともにつくる――これからの教育の担い方
●アカデミック・コンテンツの過去と現在、そして未来
●連載 命の形│形の命 No.03
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101[2015年1月1日発行]

特集●大学と大学出版部の連携

●第三二回日韓セミナーを振り返る
●強要された変化なのか、能動的変身なのか――関係と存在の選択肢、韓国大学出版部の事例
●日本における状況と、ミッションの「集合的な遂行」――玄尚澈先生へのコメント
●大学、社会との新しい関係――「知」を繋ぐショセキカプロジェクト
●連載 命の形│形の命 No.02
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100[2014年10月1日発行]

特集●言葉をつくる──編集・企画立案の考え方

●【インタピュー】普遍的な言葉を求めて
●歴史を語り伝える言葉──「読む」から「作る」まで
●ずらす言葉、うける言葉──シリーズ「ケアをひらく」を企画して
●学術書編集の技法──大学出版部の十年目に思う
●連載 命の形│形の命 No.01
●『大学出版』100号に寄せて
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99[2014年7月1日発行]

特集●学術書棚のつくりかた

●【インタピュー】差異と類似の本棚
●本との出会い
●「つながり」からの人文書棚
●地方書店の棚、むかしといま
●書物による大学
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム》藤井純逍著『性愛ハンドブック』
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98[2014年4月1日発行]

特集●大学で何を学ぶか

●【インタピュー】もう一つのダボス
●先生、それって何の役に立つんですか?
●理系女子的学び方のススメ
●「戦争を生きた先輩たち」プロジェクト
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム》阿川弘之著『鮨 そのほか』
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97[2014年1月1日発行]

特集●第31回 日本・韓国大学出版部協会合同セミナー

●コンテンツという宇宙
●デジタル化の潮流に大学出版会はどう向き合っていくべきか
●私たちの皆が愛するものの未来
●国際マーケットへの情報発信
●中東の大ブックフェア
●哀悼 箕輪成男さん
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム》万城目学著『とっぴんぱらりの風太郎』
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96[2013年10月発行]

●大学出版部協会創立50周年
●【記念講演】知と生命の大地を耕す
●遥かなる専門書の世界を伝えるために
●インタビュー
学問の面白さを読者へ
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム》谷崎潤一郎著『新槧 春琴抄』『鍵』
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95[2013年7月発行]

特集●大学図書館の現在と未来

●九州大学における知の公共化の取り組み
●大学図書館はどこへゆくのか
●大学図書館と二一世紀型スキル
●図書館はなぜ“支援”するか
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94[2013年4月発行]

特集●大学出版部の本棚 II

●『チーム・オール弘前の一年』
●『障害者旅行の段階的発展』
●『一人ひとりのニーズに応える保育と教育』
●『読むと書く井筒俊彦エッセイ集』
…ほか12冊
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93[2013年1月発行]

特集●大学出版部の本棚 I

●『バッタ・コオロギ・キリギリス大図鑑』
●『今を生きる東日本大震災から明日へ! 復興と再生への提言1 人間として』
●『光の子と闇の子』
●『伊東俊太郎著作集 第11 巻対談・エッセー・著作目録』
…ほか12冊
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92[2012年10月発行]

特集●第30回日本・韓国大学出版部協会合同セミナー

●大学出版部の発展的再編に必要な力とは
●韓国の大学出版部の発展的再編と国際的協力
●アジアから学術成果を発信する
●小さな国のグローカルなブックフェア
●本がもたらす文化交流
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[18]》夏目漱石著『吾輩は猫である(上・中・下)』
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91[2012年7月発行]

特集●大学とは何か

●【インタビュー】開かれた日本の大学へ──葛西康徳・東京大学教授に聞く
●二一世紀教養教育の行方
●熟柿化する大学はどこに向かうのか
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[18]》黒岩涙香訳述・富岡永洗口絵『繪すがた』
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90[2012年4月発行]

特集●大学出版部の組織運営

●大学出版部の経営問題とエディターシップ
●大学出版部をもつということ
●自律的に大学の特色を発信する
●学術成果の発信と大学出版部
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89[2012年1月発行]

特集●大学出版の新たな展開――電子化と国際化

●日本の大学出版部は電子出版にどう取り組むべきか
●韓国大学出版部の電子書籍事業の展望
●国境を越える学術出版
●世界を舞台に活躍するために
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88[2011年11月発行]

特集●本を生みだす力

●本を生みだす力は、何処にあるのか?
●挑発=媒介としての編集
●本を生みだす際の「力」は、何だと思いますか?
●卓越性と威信
●学術出版を論じるアイデンティティ
大学出版88
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87[2011年7月発行]

特集●出版文化の発信

●津軽から、大志を抱いて
●「本の学校」について語ろう
●私たちはここで本を出し続ける
●未来の主人公のために、本はつくられる
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86[2011年5月発行]

特集●デジタル学術情報流通の現状と課題

●大学出版部のビジネスモデルを求めて
●学術出版はどこへゆくのか
●大学図書館の変化とロングテール
●電子ブックと大学図書館
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85[2011年2月発行]

特集●学術書販売を切り拓く

●【インタビュー】専門書こそが世界に通用する
●書籍流通の変化は何を語るか
●人文書の現在・書店の未来
●”出版営業+マーケティング思考”への途
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84[2010年12月発行]

特集●第13回日本・韓国・中国大学出版部協会合同セミナー

●弘報戦略の展開と協働の模索
●日本大学出版部協会の弘報活動
●韓国大学出版部のプロモーション戦略
●【インタビュー】韓国の出版は、いま
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83[2010年9月発行]

特集●書物偏愛 二代目酒井九ポ堂

●アダナ・プレスからiPadまで
●二代目酒井九ポ堂●酒井道夫に聞く
– 今こそ本について語ろう –
●二代目酒井九ポ堂、書架を語る
- 『吾輩は猫である』異版展覧会 –
●図書館展を通してみたサウジアラビア
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82[2010年6月発行]

特集●大学からの発信、大学出版からの発信

●【インタビュー】大学の未来、人文学の未来
●オープン化する教育と学術出版のゆくえ
●二十一世紀懐徳堂とアウトリーチ活動について
●かたい本が売れない
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81[2010年3月発行]

特集●デジタルアーカイブの未来

●学術的出版と図書館の責務
●ネット時代の新たな挑戦
●デジタルアーカイブの動向と出版の役割
●電子化への移行期に本に期待すること
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80[2009年11月発行]

特集●変容する専門書マーケット

●取次の近代と出版流通の未来
●〈書物復権〉の試み
●関西の専門書市場とマーケティング戦略
●大型チェーン書店の台頭と独立系書店の行方
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79[2009年8月発行]

特集●「学」と社会をつなぐ科研費出版助成

●科研費出版助成と学術出版
●日本学士院賞と科研費出版助成
●自然科学学術成果の日本語出版と英文発信
●人文学、社会科学の振興と科研費出版助成
●国際ブックフェア「日本」
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[8]》加藤周一編「世界大百科事典」
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78[2009年5月1日発行]

特集●ネットノムコウの学術出版

●インターネットの現在と未来、そして学術書の現在と未来
●いかにしてITを利用するか
●学術電子出版の新しいモデル
●大学図書館で電子ブックを導入した意外な理由
●社会の記憶を紡ぐ──「納本」の意義
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[7]》里見弴著『八疊記』
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77[2009年9月1日発行]

特集●国際文化交流の中の出版

●出版文化国際交流会の活動
●出版──国際文化交流の「かたち」
●ベオグラードブックフェア現地アテンダントの日本文化交流
●ゲーテ・インスティテュート主催研修旅行に参加して
●韓国・国立忠北大学出版部二十五周年記念大会に参加して
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[6]》ジャン・コクトー著 東郷青児訳『怖るべき子供たち』
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76[2008年11月1日発行]

特集●マーケティングで考える

●書籍出版と出版マーケティング──製品論の地平から
●書店員から見た本の価格
●学術専門書にとっての書店という販路
●プロモーション戦略
●科学研究費補助金研究成果公開促進費「学術図書」に関する要望
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[5]》夏目漱石著『吾輩ハ猫デアル』
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75[2008年8月1日発行]

特集●第12回日本・韓国・中国大学出版部協会合同セミナー

●出版人と三国外交──ポスト京都の日韓中三カ国セミナー
●著作権法における教育利用と補償金制度
●四つの課題、四つの挑戦──学術情報流通の変化と大学出版部の発展戦略 =
●【インタビュー】イサカ・レポートと日本の学術出版──一橋大学・佐藤郁哉教授に聞く
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[4]》ほぼ日刊イトイ新聞/糸井重里発行『金の言いまつがい』
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74[2008年3月1日発行]

特集●書物の未来形──デジタル時代の学術出版

●アメリカ型大学出版モデルのゆくえ──「デジタル時代における大学の学術情報発信」(イサカ報告)をめぐって
●デジタル・コンテンツと書物
●デジタル化を展開中の大学図書館
●知のコミュニケーションの核としての共同──学術情報リポジトリと大学出版会(京都大学の試み)
●ロシア科学アカデミー図書館──「三笠宮文庫」贈呈式に出席して
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[3]》平野威馬雄著『詩集 青火事』
大学出版_74
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73[2008年2月1日発行]

特集●進め、翻訳出版

●訳文の室の問題
●グローバリゼーションと専門書
●原著出版社の業務
●翻訳出版担当者はかく語りき = 勝康裕(法政大学出版局)
●書店の新しいかたち──自然史の魅力を伝える
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[2]》小林榮一郎編著『本の革の話』
大学出版_73
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72[2007年11月1日発行]

特集●第11回日本・韓国・中国大学出版部協会合同セミナー

●中国の変貌と大学出版部の行方
●日本の大学出版部における組織運営形態
●日韓中大学出版部の採算管理問題
●【座談会】ブックフェアー「ナチュラルヒストリーの時間」を振り返って
●《初版本、ナンセンスなフェティシズム[1]》ブルーノ・タウト著『ニッポン ヨーロッパ人の眼で見た』
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71[2007年5月1日発行]

特集●ナチュラルヒストリーの時間

●自然史博物館の誘惑
●ナチュラルヒストリーの動向
●八重山春の三大稀種カミキリ採集記
●ハゼの冒険
●ブックレット『ナチュラルヒストリーの時間』目次案内
●《行の建築[4]》三徳山三仏寺奥の院・蔵王堂(投入堂)
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70[2007年2月1日発行]

特集●大学・メディア・出版

●【インタビュー】アメリカと日本、知のかたち──シカゴ大学図書館・奥泉栄三郎さんに聞く
●書評は語る──新聞の現場から
●大学アーカイヴズと学術コミュニケーション──京都大学大学文書館から考える
●大学との連携協力の在り方について──大阪大学出版会の試み
●《行の建築[3]》滋賀県日吉大社八王子・三宮神社
●《歩く・見る・聞く[42]》京都大学総合博物館
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69[2006年11月1日発行]

特集●第10回日本・韓国・中国大学出版部協会合同セミナー

●新しい協力関係の構築に向けて──第10回日・韓・中大学出版部協会合同セミナーを終えて
●三カ国セミナー10年間の回顧と展望
●学術出版の国際交流──in search of sustainable publishing
●韓国出版界の現状
●《行の建築[2]》比叡山延暦寺堂行堂・法華堂
●《歩く・見る・聞く[41]》武蔵野大学能楽資料センター
大学出版_69
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68[2006年8月1日発行]

特集●大学出版部協会 30大学出版部マニフェスト

●《行の建築[1]》東大寺二月堂
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67[2006年5月1日発行]

特集●大学出版国際化に向けて──座標軸をどこに定めるか

●ロシアにおける電子出版の幕開け──「第7回モスクワ・ノン/フィクション国際ブックフェア」報告
●第7回ヴィリニュス・ブックフェア&バルチック・ブックフェア報告
●慶州、京都、そして杭州へ──新しいステップへと移行する「日・韓・中大学出版部協会合同セミナー」
●文化の活性化へ向けて──欧米の大学出版会の活動状況について
●[ペーパークラフトの四季──冬]紙で作る干支
●《歩く・見る・聞く[40]》北海道大学総合博物館
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66[2006年3月1日発行]

特集●「大学出版部」がめざすもの──大学出版部協会「法人化」後の可能性

●「大学出版部」の将来のために──大学出版部協会の現状と法人としての課題
●協会法人化に期待する地方の眼
●事務局「事務所」という場から
●これから求めていくべき「力」を考える
●[ペーパークラフトの四季──秋]ペーパークラフトと子供たち
●《歩く・見る・聞く[39]》国宝 正福寺千体地蔵堂
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65[2005年6月1日発行]

特集●情報発信の新たな展開

●はたして紙はなくなるのか?
●農村発の情報をもっと豊かに──一〇年目を迎えた『ルーラル電子図書館』
●オープンアクセス方式学術ジャーナルの動向──学術コミュニケーションの危機は解決できるか
●変化の中の大学出版部
●「第六回モスクワ国際ノン/フィクションブックフェア」派遣報告(後編)
●[ペーパークラフトの四季──夏]ペーパークラフトで表現する動物たち
●《歩く・見る・聞く[38]》武蔵野美術大学 美術資料図書館
●大学出版部ニュース
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64[2005年3月1日発行]

特集●知のネットワークにおける図書館の機能

●学術情報と国立国会図書館
●大学出版部と大学図書館
●大学図書館におけるサブジェクト・ライブラリアン
●「第六回モスクワ国際ノン/フィクションブックフェア」派遣報告(前編)
●近未来の実現可能な構想──日本大学出版部協会の法人化と事務所作りについて
●[ペーパークラフトの四季──春]動くペーパークラフトとの出会い
●《歩く・見る・聞く[37]》ルイス・キャロルの初版本
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63[2004年12月1日発行]

特集●国立大学の法人化とその影響

●国立大学の法人化後の教養教育
●何が変わったのか──国立大学法人化
●国立大学法人化が私学経営、大学出版部に及ぼす影響について
●二〇〇四年「日・韓・中大学出版部協会北京調整会議」報告
●[装丁の四季──冬]挿絵家たちの署名解読
●《古書のある風景[4]》雄弁な扉
●《歩く・見る・聞く[36]》旧中山道巣鴨から板橋宿
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62[2004年9月1日発行]

特集●教科書を思う

●大学の「教科書」の昔と今
●アメリカの大学教科書
●ショートエッセイ◆教科書の思い出
秋山仁/大庭健/尾崎彰宏/海保博之/斎藤清明/杉本良夫/藤原仁志/森光
●[装丁の四季──秋]ガイドブックの装丁
●《古書のある風景[3]》古版本の語るもの
●《歩く・見る・聞く[35]》岡本太郎記念館
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61[2004年6月1日発行]

特集●環境問題へのアプローチ

●昭和レトロと原風景
●環境にとって経済とは
●「非知のエコロジー」が目指すもの
●環境問題と「文理融合」
●[装丁の四季──夏]藤田嗣治の装丁
●《古書のある風景[2]》面沙(ヴェール)の向こうの廃墟
●《歩く・見る・聞く[34]》武蔵野音楽大学楽器博物館
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60[2004年3月1日発行]

特集●大学と教養―知の専有と分散

●協会四〇周年【記念講演】大学の変化と出版部の役割
●市井のダンテ学者大賀寿吉
●「二一世紀的教養」を求めて
●学問を社会に開くための煩悶
●[装丁の四季──春]『春と修羅』の装丁
●《古書のある風景[1]》香り立つ十八世紀 )
●《歩く・見る・聞く[33]》嵐山モンキーパークいわたやま
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59[2003年12月1日発行]

●フォトグラファーの四季──冬
●*特集 国際的視野から大学出版部の活動を再構成する
●大学改革と大学出版部
●大学におけるデジタル化と大学出版
●大学出版部の教科書営業
●大学出版部の彼方へ―オーストラリア訪問の経験から
●《科学する目[12]》もし、ヒトがいなかったら
●《歩く・見る・聞く[32]》北海道大学附属図書館北方資料室
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58[2003年9月1日発行]

●フォトグラファーの四季──秋
●*特集 歴史と地域が織り成す「書籍文化」の諸相
●情報化の時代と書籍・文庫
●小樽文学館という場所で
●歴史に見る福岡の書店
●《科学する目[11]》直立二足歩行
●《歩く・見る・聞く[31]》渋谷区松濤美術館
●AJUPオピニオン
●関西支部だより
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57[2003年6月1日発行]

●フォトグラファーの四季──夏
●*特集 東アジアの比較出版文化
●伝統中国における出版文化
●近世九州の出版文化
●韓国の大学出版部は今どこに立っているか
●明日の日本大学出版部協会
●《科学する目[10]》都市の生き物たち
●《歩く・見る・聞く[30]》国際子ども図書館
●AJUPオピニオン
大学出版_57
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56[2003年3月1日発行]

●フォトグラファーの四季──春
●*特集 大学出版部の機能・再考
●大学出版部協会の歴史的展開
●メディアとしての「二十世紀大学出版部」
●大学の知的財産を社会に還元する出版活動
●「集約点」としての英文出版
●《科学する目[9]》住居の変化と家庭害虫
●《歩く・見る・聞く[29]》日本民藝館
●AJUPオピニオン
大学出版_56
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55[2002年12月1日発行]

●ブルースの四季──冬
●*特集 大学出版の環境変化と対応戦略
●《科学する目[8]》一緒に暮らしたい動物
●《歩く・見る・聞く[28]》ソウル「国立中央博物館
●《製作の現場から[29]》デジタル世界の職人たち
●《デジタル出版最前線[8]》デジタル出版は読者の中に
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54[2002年9月1日発行]

●ブルースの四季──秋
●*特集 デジタルで変わる著作権意識
●プロによる編集は不要になるのか──デジタル時代の著作権動向と出版
●学術文献複写と著作権問題
●デジタル時代における出版契約
●「書くこと」のインセンティブ──MIT OCWにみる著作権意識の変化
●《科学する目[7]》熱帯林の夜
●《歩く・見る・聞く[27]》玉川大學教育博物館
●《製作の現場から[28]》四六とB6 どちらがお好き?
●《デジタル出版最前線[7]》ユーズドブックVSデジタル本
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53[2002年6月1日発行]

●ブルースの四季──夏 = 湯川新(音楽社会学者)
●*特集 生涯学習発 大学出版部行
●日本の大学公開講座
●教材活用の実態から
●大学の価値は上がるか──広報機能からみた公開講座
●出版部と生涯学習事業がめざすもの
●《科学する目[6]》騙しのテクニック
●《歩く・見る・聞く[26]》川越「小江戸」散策
●《製作の現場から[28]》文字体系とデジタルデバイド
●《デジタル出版最前線[6]》デジタル的な本のあり方とは
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52[2002年3月1日発行]

●ブルースの四季──春
●*特集 専門書はネットで売れるのか?
●EC商品としての「本」の価値 = 前川徹(早稲田大学国際情報通信研究センター客員教授)
●オンライン書店は出版社のためになるのか?
●ネット書店とリアル書店の間で
●出版社によるオンライン販売
●《科学する目[5]》雄と雌
●《歩く・見る・聞く[25]》廣池千九郎記念館
●《製作の現場から[27]》人生いろいろ 編集者もいろいろ
●《デジタル出版最前線[5]》文字は紙と仲が良い
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51[2001年12月1日発行]

●能楽の四季──冬
●*特集 学術書の未来へ
●学術出版と著作権の今後
●これからの学術書編集
●学術書電子書籍Ebook出版の動向──新しい本のかたちを創り出す試み
●助成出版と大学出版部──科研費補助金の分析を中心に
●《科学する目[4]》動物の速さ
●《歩く・見る・聞く[24]》上海「大韓民国臨時政府旧址」博物館
●《製作の現場から[26]》上海のトイレで考えた
●《デジタル出版最前線[4]》ディジカメって何?
大学出版_51
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50[2001年9月1日発行]

●能楽の四季──秋
●*50号記念特集 大学出版、世界では日本における大学出版部の今日的状況──その理念と現実から
●アメリカ大学出版部の現況──アイオワ州立大学出版会売却の衝撃
●威信のための装置
●古くて新しい大学出版──オックスフォード大学出版局(OUP)
●海外の大学出版部関連記事──『大学出版』既刊より
●《科学する目[3]》足の数
●《歩く・見る・聞く[23]》物流博物館
●《製作の現場から[25]》西谷氏の本を叩き台に…
●《デジタル出版最前線[3]》オンライン授業がフリーになる
大学出版_50
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49[2001年6月1日発行]

●能楽の四季──夏
●*特集 学術情報の発信
●学術情報とオンライン・ジャーナル──研究者の立場から
●これからの学術情報流通におけるインターネットの役割
●「助成出版のすヽめ」序説
●《読書の周辺》待たれる全国「名書」鑑評会
●《科学する目[2]》生物の種類
●《歩く・見る・聞く[22]》東北大学附属図書館とその付近
●《製作の現場から[24]》フロッピーの中を見てみよう
●《デジタル出版最前線[2]》編集者がパソコンを扱うのは…
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48[2001年3月1日発行]

●能楽の四季──春
●*特集 大学教科書のゆくえ
●大学教育と教科書
●バーチャル・ユニバーシティと教科書
●アメリカの大学教科書事情──ブックストアにおける新しい試み
●《読書の周辺》学際的「福祉」研究
●《科学する目[1]》生物の名前
●《歩く・見る・聞く[21]》たばこと塩の博物館
●《製作の現場から[23]》和文書体のベースライン
●《デジタル出版最前線[1]》電子書籍で小説は読めるか
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47[2000年10月1日発行]

●《読書の周辺》イスラーム都市の魅力
●《読書の周辺》フットボール、昔と今
●大学出版部の役割とは何か──大学の変化と出版活動
●《歩く・見る・聞く[20]》考古学資料の宝庫──関西大学博物館を訪ねて
●《製作の現場から[22]》甍の波と文字の列
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46[2000年7月1日発行]

●《読書の周辺》読書ノートを執る意味
●《読書の周辺》二一世紀における協同組合の新地平
●第4回日・中・韓大学出版部協会合同セミナー予告
●東京国際ブックフェア二〇〇〇出展報告 = 斉藤勇(玉川大学出版部)
●遅まきながらの大学出版会──関西学院大学出版会の由来
●《歩く・見る・聞く[19]》淀屋橋界隈から全国へ──緒方洪庵の「通信教育」と活動
大学出版_46
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45[2000年4月1日発行]

●《読書の周辺》魚名の由来
●《読書の周辺》「諦念と悟り」の文化──日本人は理科好きか?
●大学出版部設立の動きと今後の展望──組織委員会報告
●《歩く・見る・聞く[18]》近・畿の宝探し──八尾市立歴史民俗資料館を訪ねて
●第21回(一九九九年度)日本生命財団出版助成図書
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44[2000年1月10日発行]

●《読書の周辺》『ア・コース・イン・ミラクルズ』が喚起するもの
●《読書の周辺》パリの新国立図書館
●一九九九年度夏季研修会報告
●オンデマンド出版の現状と可能性
●《歩く・見る・聞く[17]》京都の「戦争遺跡」を歩く──近現代史を発掘・記録する新しい方法
大学出版_44
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43[1999年10月1日発行]

●《読書の周辺》ビジネス和訳の落とし穴
●《読書の周辺》経済学の時間・ヒトの時間
●日・韓・中における大学出版部の社会的な役割を考える
●《歩く・見る・聞く[16]》自動車が文明の象徴であったとき──トヨタ博物館を訪ねて
●ウェッブ上の大学出版部
●《製作の現場から[21]》さまよえるDTP
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42[1999年7月10日発行]

●《読書の周辺》「人間通」の原敬
●《読書の周辺》ブリティッシュ・ライブラリーの片隅で
●大学出版部の社会的役割──産能大学出版部の場合
●ネットワークがもたらす本と読書の環境変化
●《歩く・見る・聞く[15]》日本の自然史博物館・大学博物館の魁──北海道大学農学部博物館を訪ねて
●《製作の現場から[20]》鈴木さんちのつとむ君
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41[1999年4月10日発行]

●《読書の周辺》バルザックと活字
●《読書の周辺》標本・文献・インターネット
●《読書の周辺》ネットワーク型読者環境の誕生
●大学出版部と母体大学との関係──続・岐路に立つ大学出版部
●《歩く・見る・聞く[14]》製本所に行く
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40[1999年1月10日発行]

●《読書の周辺》『イギリスの地方政府』を考える
●《読書の周辺》日本社会の中心と周縁
●岐路に立つ大学出版部──一九九八年度アメリカ大学出版部協会(AAUP)総会に参加して
●大学出版部の本の装幀について
●《歩く・見る・聞く[13]》都会の中のオアシス空間──高木盆栽美術館を訪ねて
●《製作の現場から[19]》不思議なことば「本が好き」
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39[1998年10月10日発行]

●《読書の周辺》江戸の中の李卓吾
●《読書の周辺》シンガポールの情報政策と二十一世紀
●第2回日・中・韓大学出版部協会合同セミナー報告
●第2回日・中・韓大学出版部協会合同セミナー講演(要約)
●東京大学出版会における出版物の採算管理
●東海大学出版会の企画の選択と現状
●第7回北京国際図書博覧会
●《歩く・見る・聞く[12]》大きな頭は地元っ子のシンボル──東京大仏を訪ねて
●《製作の現場から[18]》活版時代の文字コード
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38[1998年7月10日発行]

●《読書の周辺》文字と経済学
●《読書の周辺》古典の運命──ギリシア文学はどれだけ残ったか
●大学出版部協会創立三十五周年を迎えて──大学出版部いま転換の時期
●《歩く・見る・聞く[11]》アール・デコの館と名画とのハーモニー──東京都庭園美術館を訪ねて
●ウェッブ上の大学出版部
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37[1998年4月10日発行]

●《読書の周辺》ドイツ総選挙を見る視点
●《読書の周辺》フラーレン──その途方もない着想と発見
●東南アジアの大学出版部(下)──開発をになうその学術出版
●東京国際ブックフェア’98
●第19回(一九九七年度)日本生命財団出版助成図書
●第4回IPA国際著作権シンポジウム
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36[1998年1月10日発行]

●《読書の周辺》木を見て森を見ぬ者の弁
●《読書の周辺》『日本教育史資料』を読む
●東南アジアの大学出版部(上)──開発をになうその学術出版
●新業務システム導入の目的と役割
●《歩く・見る・聞く[10]》マルチメディアの未来を体験──NTTインターコミュニケーション・センターを訪ねて
●《製作の現場から[17]》あなたの宝を洞窟へ
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35[1997年10月1日発行]

●《読書の周辺》活字から版木へ──メディアの転換が新しい時代を作った
●《読書の周辺》著者にとってのDTP
●東アジアの大学における学術出版の意義をめぐって──第1回日本・韓国・中国大学出版部合同セミナー報告
●索引作成の考え方と技術
●「ホームページ作成講座」とインターネット
●《歩く・見る・聞く[9]》童心にかえった夏の日──地下鉄博物館を訪ねて
●《製作の現場から[16]》Eメールによる〈手紙の時代〉
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34[1997年8月1日発行]

●《読書の周辺》絶滅の定量化
●《読書の周辺》本にかかわる数の話
●出版の現実とフランスの伝統の香りと──パリ国際図書展に出席して
●営業部会の活動と課題
●《歩く・見る・聞く[8]》コンピューターのルーツに出会う──東京理科大学近代科学資料館を訪ねて
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33[1997年4月1日発行]

●《読書の周辺》「ご専門は?」からの脱出
●《読書の周辺》出版再販制と文化政策
●東京国際ブックフェア’97
●第18回日本生命財団出版助成書目の決定まで
●第18回(一九九六年度)日本生命財団出版助成図書
●《歩く・見る・聞く[7]》文化を伝え、育ててきた文具たち──日本文具資料館を訪ねて
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32[1997年1月10日発行]

●《読書の周辺》独創性について
●《読書の周辺》大衆文化現象をどうとらえるか──米大学のミステリー研究
●第15回日韓大学出版部合同セミナー──大学出版人としての人間的共感を礎に
●第1回日韓大学出版部協会共同図書展
●出版社のインターネット利用状況
●《歩く・見る・聞く[6]》収集することへの欲望──東京都写真美術館を訪ねて
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31[1996年10月1日発行]

●《読書の周辺》「本」と「読むこと」の変貌
●《読書の周辺》貨幣をめぐるイメージ
●一九九六年度夏季研修会報告
●第1回「拡大編集部会」報告
●学術研究成果の刊行助成についてのアンケート調査を終えて
●《歩く・見る・聞く[5]》こんな時代だからこそ「古きも学ぶ」──江戸東京博物館を訪ねて
●《製作の現場から[15]》学内から始めるネット出版
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30[1996年7月1日発行]

●《読書の周辺》オウィディウスと本──流刑地トミスにて
●《読書の周辺》古代人の食卓メニュー
●京都で日本出版文化史展を見る
●オンライン受発注稼働一カ月を過ぎて
●《歩く・見る・聞く[4]》自分のルーツとの再会──東京ドイツ文化センター図書館を訪ねて
●《製作の現場から[14B]》そして読書は祈りに還る?
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29[1966年4月1日発行]

●《読書の周辺》マルクスと知らぬが仏──バッケンとバックの間
●《読書の周辺》読書と映像──CD-ROM社会学教科書の構想のために
●文字組版と電子化・標準化
●第17回(一九九五年度)日本生命財団出版助成図書
●出版物の再版制度維持に関する陳情
●《歩く・見る・聞く[3]》二千年の文明を支えた紙の歴史──紙の博物館を訪ねて
●《製作の現場から[14A]》そして読書は祈りに還る?
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28[1996年1月10日発行]

●《読書の周辺》一九世紀末の物理学教科書と実験器械
●《読書の周辺》電車の中の風景──現代読書空間考
●第14回韓日大学出版セミナー参加紀行
●大学図書館と阪神・淡路大震災
●《製作の現場から[13]》寝るより楽はなかりけり
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27[1995年9月30日発行]

●《読書の周辺》夏目漱石の人種意識──蔵書書き入れに見る
●《読書の周辺》編集人の黙示録──E・M・シオラン頌
●[学術書の原点]ニコラウス・クザーヌスと現代
●体験的助成出版論
●《歩く・見る・聞く[2]》マルチエデュケーション──東海大学社会教育センターを訪ねて
●《製作の現場から[12]》網(インターネット)にかかった人々
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26[1995年7月1日発行]

●《読書の周辺》「坊ちゃん」を読む──教師の表と裏
●《読書の周辺》北欧の読書事情──平和にまさる資料保存法なし・国際国家スウェーデンの経験
●第13回韓日大学出版部合同セミナーに参加して
●《歩く・見る・聞く[1]》コミュニケーションの歴史と未来を考える──ていぱーく(逓信総合博物館)を訪ねて
●《製作の現場から[11]》枡目の呪縛から解脱せよ
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25[1995年4月1日発行]

●《読書の周辺》人の「死」をめぐる建築 = 八木澤壯一(東京電機大学工学部教授)
●《読書の周辺》吉田健一の季節 = 島内裕子(放送大学助教授)
●日・韓大学出版部活動の共通項──実りある交流の前提を探る = 渡邊勲(東京大学出版会)
●第16回(一九九四年度)日本生命財団出版助成図書
●《製作の現場から[10]》帯のいのちは短くて… = おびしろ・はだか
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24[1995年1月10日発行]

●《読書の周辺》人文科学とコンピューター
●《読書の周辺》最後の葡萄摘み
●大学出版部協会の一九九四年夏季研修会報告
●第13回「日韓大学出版部合同セミナー」俗離山で開催
●《製作の現場から[9]》日本語大博物館見学の記
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23[1994年10月1日発行]

●《読書の周辺》電子出版におけるCD―ROM
●《読書の周辺》本と資料の分類
●AAUP総会に参加して
●定年と趣味
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22[1994年7月1日発行]

●《読書の周辺》本の周辺
●《読書の周辺》楽園随想
●ヨーロッパの大学出版事情──国際交流基金による訪欧派遣見聞記
●《製作の現場から[8]》人もすなるDTPなるものを我も…
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21[1994年4月1日発行]

●《読書の周辺》三田の大教授たち
●《読書の周辺》シェイクスピア研究における二つの伝統(イギリスとアメリカ)
●日中大学出版の交流
●東京国際ブックフェア’94を終えて
●ミツバチの四季(続)
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20[1994年1月10日発行]

特集●※※※

●《読書の周辺》豊かなる極北の言語世界──マガダンにコリャーク語を求めて
●《読書の周辺》実証──数量化と深層面接をめぐって
●国立公園・箱根での一九九三年度夏季研修会報告
●日本生命財団出版助成「贈呈式」──刊行助成部会の晴れ舞台
●ミツバチの四季
●《製作の現場から[7]》白いページは好きですか
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19[1993年10月1日発行]

●《読書の周辺》音楽雑考
●《読書の周辺》酒づくりのはなし──水と米
●『総合図書目録』『30年の歩み』の刊行を終えて
●大学出版部協会三〇年の軌跡
●電子出版ってなんだ?
●《製作の現場から[6]》小尾俊人氏の製作の現場
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18[1993年7月1日発行]

●政治のなかの大学出版部──国際コミュニケーション・宗教改革・産業保護
●《読書の周辺》国際化された源氏物語の読者
●教育放談──学校が生き残るために
●大学出版部協会役員
●20大学出版部代表者及び協会・部会等担当者一覧
●《製作の現場から[5]》ポイントの話 ここが要点
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17[1993年4月1日発行]

●《読書の周辺》ゲーム探訪の旅──中国領シルクロード
●《読書の周辺》若き日の坂口安吾──その本読みへの強烈なパトス
●日韓大学出版部合同セミナーに参加して
●中国大学出版社協会訪日団を迎えて
●第14回(平成4年度)日本生命財団出版助成図書
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16[1992年12月1日発行]

●大学出版部いま模索の時期
●《読書の周辺》本の思い出
●《読書の周辺》EC統合のなかのエリートと大衆──ふたつのフランス、ふたつのヨーロッパ
●一九九二年度夏期研修会の報告
●《製作の現場から[4]》メニューのないレストラン
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15[1992年9月1日発行]

●《読書の周辺》大学生の文章力
●《読書の周辺》「ピューリタニズムを読む」──戦後さまざまな出会い
●二十一世紀の学術市場と大学図書館・業者の役割
●大学出版部協会のキャッチフレーズ
●《製作の現場から[3]》ぶら下がり研究会の勧め
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14[1992年5月1日発行]

●第13回(平成3年度)日本生命財団出版助成図書
●《読書の周辺》オリンピックの政治学
●《読書の周辺》シャリヴァリの行方──文化生態学に寄せて
●大学における営業の展開
●《製作の現場から[2]》フロッピーは誰のもの?
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13[1991年12月1日発行]

●《読書の周辺》〈女〉のイコノロジー──近代初期イギリス管見
●《読書の周辺》情報媒体としての電波の価値
●伊豆・弓ヶ浜での大学出版部協会一九九一年度夏期研修会報告
●《製作の現場から[1]》フロッピーをめぐる思惑
●大学出版部協会の歩み
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12[1991年9月1日発行]

●大学出版部協会とは何か──幹事長就任にあたって
●文理の和合──セネカの鏡
●出版──私の図式、又は若い編集者へ
●大学出版部協会役員
●19大学出版部代表者及び協会・部会等担当者一覧
●大学出版部協会一九九〇年度年間主要行事報告
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11[1991年5月1日発行]

●《読書の周辺》映像文化と活字文化
●言葉と品質の障壁──42回フランクフルト・ブックフェア「日本年」リポート = 中陣隆夫(東海大学出版会)
●第九回日韓大学出版部協会合同セミナーに参加して
●プリンティングフェア’90を見学して
●名古屋地区営業研修会
●第12回(平成2年度)日本生命財団出版助成図書
●大学出版部協会の歩み
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10[1990年12月10日発行]

●《読書の周辺》「千古無窮」か「たかだか十年」か
●’90東京ブックフェア
●一九九〇年度夏期研修会報告
●あとがき
●一九九〇年度大学出版部協会役員
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9[1990年5月1日発行]

●《読書の周辺》もう頬杖はつかせない
●出版の国際化とは何か──第41回フランクフルト・ブック・フェア報告
●放送大学学園を見学して
●九州地区研修会
●第11回(平成元年度)日本生命財団出版助成図書
●大学出版部協会の歩み
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8[1989年12月10日発行]

●「世界の大学図書展」の開催
●一九八九年度夏季研修会の報告
●場所と風景と人間──日常的世界のスペクタクル
●日本生命財団平成元年度研究助成・出版助成贈呈式
●あとがき
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7[1989年5月1日発行]

●大学出版全国講演会──創立二十五周年記念
●一休の老いと詩(又は死)
●日韓大学出版部協会合同セミナーに参加して
●第10回(昭和63年度)日本生命財団刊行助成図書
●大学出版部協会の歩み
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6[1988年9月1日発行]

●大学出版部協会と私
●中国の出版事業と大学出版社について
●訪中報告 = 大学出版部協会・訪中代表団
●フランクフルト・ブック・フェア
●大学出版部協会創立二十五周年記念と感謝の会
●書評 学生と読書
●大学出版部協会役員
●16大学出版部代表者及び担当者
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5[1988年5月1日発行]

●大学出版部協会の歩み
●ジャーナリズムからみた学術図書出版
●「学術図書」と新聞の読書欄
●読書欄の編集事情
●アイデンティティ
●大学出版部協会設立の頃
●創立二十五周年によせて
●新しい大学出版部の参加を
●第9回(昭和62年度)日本生命財団刊行助成図書
●あとがき
●16大学出版部代表者・部会等担当者一覧
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4[1987年12月10日発行]

●大学出版部協会の歩み
●日本生命財団 文化・学術の振興のための助成
●国際交流基金 出版援助について
●鹿島学術振興財団 翻訳図書への助成──民間助成財団活動の一側面
●サントリー文化財団 国際理解の促進のために
●トヨタ財団 出版関連の助成プログラムについて
●訪中報告(一九八七年九月六日~一七日)
●あとがき
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3[1987年5月1日発行]

●大学出版部協会の歩み
●大学図書館の今日・明日
●変貌しつつある大学図書館
●新しい大学図書館への試み
●九州大学出版会と私
●第5回日韓大学出版合同セミナー
●第8回(昭和61年度)日本生命財団刊行助成図書
●あとがき
●大学出版部協会営業部会担当者
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2[1986年12月10日発行]

●大学出版部協会の歩み
●大学図書館と大学出版部
●大学図書館と大学出版部をつなぐ担い手として
●大学出版部の役割発揮に期待する
●「ターヘル・アナトミアと解體新書」出版の陰で
●大学出版部協会訪中代表団報告
●あとがき──目次にかえて
●大学出版部協会役員
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1[1986年5月1日発行]

●大学出版部協会〈二十年の歩み〉年表
●大学と出版──大学出版部協会の意義と役割
●特選書案内
●あとがき──協会行事抄録
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0[1985年発行]

●ごあいさつ = 石井和夫
●大学出版部と大学出版部協会
●大学出版部協会加盟出版部紹介
●最近の刊行状況
●日本生命財団刊行助成図書一覧
●大学出版部協会役員一覧
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